鹿の湯
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
自然湧出
日帰り入浴可硫黄泉酸性泉
- かけ流し該当
- 鮮度—
- 濃い非該当
- 無加水該当
RECORD / 栃木県
01 / ABOUT
塩原温泉郷の新湯地区、新湯温泉神社へ向かう道沿いにひっそりと建つ男女別の共同浴場である。新湯地区には「寺の湯」「むじなの湯」「中の湯」の3つの共同浴場があり、そのうちの1つである。中の湯の建物や浴室は小さく、浴槽は3人も浸かればきついくらいのサイズ感となっている。
中の湯の泉質は単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)であり、泉温は79.2度、pHは2.6である。溶存物質(ガス性除く)は359mg、成分総計は414mg/kgとなっている。浴槽へは源泉がかけ流しで使われており、加水・加温や塩素消毒は行われていない。
02 / WATER
03 / COMPONENTS
源泉名 共同噴気泉(なかの湯) / 分析 平成5年7月20日
04 / SIMILAR
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯