奥塩原新湯温泉 中の湯
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
自然湧出
日帰り入浴可硫黄泉酸性泉
- かけ流し該当
- 鮮度—
- 濃い非該当
- 無加水該当
RECORD / 栃木県
01 / ABOUT
栃木県最古の湯とされる那須湯本温泉に位置し、千三百年続く静寂と癒しの湯として知られる。那須高原の谷間にあるひなびた赤松造りの平屋の建物で、昔ながらの湯治場の風情を残している。浴室には41度から48度(女湯は46度まで)まで温度によって分けられた複数の浴槽が設けられており、利用者は好みの温度の浴槽を選んで入浴することができる。
泉質は単純酸性硫黄温泉(硫化水素型)、酸性低張性高温泉である。泉温は63℃である。掛け流し浴槽があり、白濁した硫黄が析出する温泉である。
02 / WATER
03 / COMPONENTS
源泉名 鹿の湯・行人の湯混合源泉
04 / SIMILAR
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
どちらも硫黄泉・酸性泉、酸性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯