RECORD / 宮城県

作並温泉 神の湯 作並ホテル

宮城県仙台市青葉区作並長原3-2

食塩泉硫酸塩泉
  • かけ流し該当
  • 鮮度—
  • 濃い一部
  • 無加水該当
源泉温度
54.0℃
pH
7.6
湧出量
110L/分
引湯距離
—

01 / ABOUT

この温泉について

源泉名は「神の湯」であり、湧出地は宮城県仙台市青葉区作並字長原32である。動力揚湯により毎分110リットルが湧出している。江戸時代末期の安政年間に開かれた歴史を持つ自家源泉の温泉である。

泉質はナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)である。浴室には広瀬川の渓谷を望む大きな窓が備えられており、手彫りでくり抜いたような形状の浴槽に源泉が掛け流しで使われている。

湯の特徴
  • かけ流し該当
  • 鮮度—
  • 濃い一部
  • 無加水該当
源泉温度
54.0℃
pH
7.6
湧出量
110L/分
引湯距離
—
加水なし加温なし循環なし消毒なし

02 / WATER

泉質・成分と効能

泉質
ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
溶存物質総量
1010.65mg/kg(成分総計 1015.05mg/kg)
主な成分
陽イオン:ナトリウムイオン (191.30mg/kg)、カルシウムイオン (123.60mg/kg)、カリウムイオン (5.00mg/kg) / 陰イオン:硫酸イオン (450.30mg/kg)、塩素イオン (128.10mg/kg)、炭酸水素イオン (38.80mg/kg) / 遊離成分:メタケイ酸 (58.40mg/kg)、メタホウ酸 (11.40mg/kg) / 溶存ガス成分:遊離二酸化炭素 (4.40mg/kg)
適応症
きりきず、末梢循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症
禁忌症
—
分析年月日
令和元年12月23日

03 / COMPONENTS

特徴成分・主要イオン

ナトリウムイオン
—
カリウムイオン
—
カルシウムイオン
—
マグネシウムイオン
—
塩化物イオン
—
硫酸イオン
—
炭酸水素イオン
—
メタけい酸
—
成分総計
—

04 / SIMILAR

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