中の湯
どちらも食塩泉・硫酸塩泉、弱アルカリ性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
食塩泉硫酸塩泉
- かけ流し該当
- 鮮度—
- 濃い一部
- 無加水該当
RECORD / 大分県
01 / ABOUT
大正11年に5つ目の共同浴場として造られた温泉であり、湯平共同浴場の中では最も広く、ゆったり入浴ができる施設である。2026年5月15日に営業を再開している。営業時間は8時から20時まで、利用料金は大人300円、小人100円、5歳以下は無料(宿泊者は100円)となっている。
浴槽は二つに仕切られており、ぬるめと熱めに分けて配湯されている。湯平温泉の共同浴場の泉質はすべての浴場共通でナトリウム-塩化物・硫酸塩泉とされており、源泉かけ流しで、加水・加温なし、塩素消毒なしで利用されている。効能は主に神経痛、筋肉痛、関節痛、五十肩、運動麻痺などである。
02 / WATER
03 / COMPONENTS
04 / SIMILAR
どちらも食塩泉・硫酸塩泉、弱アルカリ性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
どちらも食塩泉・硫酸塩泉、弱アルカリ性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯
どちらも食塩泉・硫酸塩泉、弱アルカリ性、高温泉、溶存物質総量が同じ帯