RECORD / 千葉県

南柏天然温泉 すみれ

千葉県流山市向小金1丁目272-8

食塩泉
  • かけ流し該当
  • 鮮度該当
  • 濃い該当
  • 無加水一部
源泉温度
28.6℃
pH
7.6
湧出量
167L/分
引湯距離
敷地内

01 / ABOUT

この温泉について

千葉県流山市に位置する日帰り温浴施設であり、JR常磐線南柏駅から徒歩10分の場所に開設されている。地下深くの地層から湧出した自家源泉を使用しており、露天風呂エリアなどには源泉かけ流しの浴槽が設けられている。

泉質はナトリウム-塩化物温泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)であり、pH値は7.6である。湧出時の泉温は28.6度程度で、メタほう酸、メタケイ酸、重炭酸そうだ、沃素イオン、臭素イオンなどを豊富に含んでいる。通称「熱の湯」と呼ばれる身体が温まる温泉とされ、きりきず、末梢循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症に対する効能があるとされている。

湯の特徴
  • かけ流し該当
  • 鮮度該当
  • 濃い該当
  • 無加水一部
源泉温度
28.6℃
pH
7.6
湧出量
167L/分
引湯距離
敷地内
加水なし加温あり循環なし消毒あり

02 / WATER

泉質・成分と効能

泉質
ナトリウム-塩化物温泉(高張性・弱アルカリ性・低温泉)
溶存物質総量
溶存物質 11.58g/kg
主な成分
ナトリウム、塩化物、メタほう酸、メタケイ酸、重炭酸そうだ、沃素イオン、臭素イオン
適応症
きりきず、末梢循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症
禁忌症
一般的禁忌症(浴用):病気の活動期(特に熱のあるとき)、活動性の結核、進行した悪性腫瘍または高度の貧血など身体衰弱の著しい場合、少し動くと息苦しくなるような重い心臓または肺の病気、むくみのあるような重い腎臓の病気、消化管出血、目に見える出血があるとき、慢性の病気の急性増悪期
分析年月日
2019年4月2日

03 / COMPONENTS

特徴成分・主要イオン

ナトリウムイオン
—
カリウムイオン
—
カルシウムイオン
—
マグネシウムイオン
—
塩化物イオン
—
硫酸イオン
—
炭酸水素イオン
—
メタけい酸
—
成分総計
—

04 / SIMILAR

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