湯川内温泉かじか荘
自然湧出足元湧出純温泉協会認定
単純泉アルカリ泉
どちらも単純泉、アルカリ性、溶存物質総量が同じ帯、自然湧出
- かけ流し該当
- 鮮度該当
- 濃い非該当
- 無加水該当
源泉温度
上の湯 約39℃/下の湯 約38℃
pH
約9.6
湧出量
—
引湯距離
—
RECORD / 山口県
01 / ABOUT
山口県最古の歴史を持つ長門湯本温泉の立ち寄り湯であり、建物は泉源の真上に建てられている。泉源名は恩湯泉で、約600年前から続く伝説を持つ神授の湯である。自然湧出による湧出量は毎分131リットルであり、浴槽の底から温泉が湧き出る足元湧出泉となっている。
泉質はアルカリ性単純温泉である。浴槽の湯は無色澄明でやや青みを帯びており、ほんのり硫黄の香りが漂うすべすべした肌触りのぬる湯となっている。浴槽内への使われ方については、空気に触れない新鮮な源泉が放流式(源泉かけ流し)で注がれており、冬の期間のみ最小限の加温が行われる。
02 / WATER
03 / COMPONENTS
04 / SIMILAR
どちらも単純泉、アルカリ性、溶存物質総量が同じ帯、自然湧出
どちらも単純泉、溶存物質総量が同じ帯、自然湧出、足元湧出
どちらも単純泉、アルカリ性、溶存物質総量が同じ帯、自然湧出